【RISU算数】料金の不安点・1週間お試しクーポンなど

RISU算数
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RISU算数再受講中です

ちょうじょ
ちょうじょ

RISU算数やりたい

約2年前、年長の春頃に一度体験した「RISU算数(RISUきっず)

【RISUきっず&算数】今回は本契約見送りました
RISU算数の年中~年長版、RISUきっずを一週間お試ししました。↓ 【年長】RISUきっず一週間お試ししています/ 7日間体験してみて はは 平均学習時間、進度はこんな感じに 体験...

 

※1週間お試しできるクーポンコードはmsm07a

 

この記事の頃は、そろタッチの入会も考えていたので、RISU算数の入会は見送りましたが、その後そろタッチは退会。→そろタッチカテゴリの記事はコチラ

 

長女からリクエストがあったことも相まって、RISU算数の再受講を決めました。

 

料金体系の不安点について

はは
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料金面が心配…

そんな中、RISU算数について調べてみると、さまざまなサイトで料金体系がわかりづらいと書かれています。

 

実際に体験してみた経験からも、タブレットの教材内容の良さは感じるのですが、料金面での不安が残ります。

 

具体的な不安点としては2つ

基本料(税込33,000円)が年払いであり、途中解約しても戻ってこない

クリアステージ数によって毎月の料金が変わる

 

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途中解約のリスクヘッジをしたい

はじめたからにはなるべく続けるつもりですが、万が一途中解約した際、年払いの基本料が全く戻ってこないのは不安が残ります。

 

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「分割払い」を発見!

RISU算数の料金サイトを見ていて、「分割払い設定」の項目があるのを発見しました。

 

私の感覚として「分割払い設定」をすれば、月割りした基本料33,000÷12か月=2,750円との利用料が毎月合算して引き落としになるものと考えました。

 

(あさはかな)私は、分割払いなら途中解約しても基本料は無駄払いせずに済むし、リスク回避できる!と考えました。

 

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が、現実は甘くない…!

RISUのカスタマーセンターに確認したところ、この考え方は大きく違っておりました。。

 

カスタマーセンターからのメール概要は

基本料は月割りで支払いはできない。

分割払いは上限1万円の設定が可能。1万円を超えた場合は翌月へ繰越。金利手数料なし

解約の際に、繰越が残っている場合は、退会時に一括支払い

(つまりは基本料も戻らない)

 

具体的に計算すると…

【1か月目の請求】

基本料33,000円+利用料6,600円=合計39,600円

→分割支払上限設定1万円であれば1万円のみ支払い29,600円が翌月繰越

 

【2か月目の請求】

利用料5,500円+繰越分29,600円=合計35,100円

支払1万円。25,100円が翌月繰越

 

【3か月目の請求】

利用料5,500円+繰越分25,100円=合計30,600円

支払1万円。20,600円が翌月繰越

※利用料はクリア数によって変動するので、仮の金額です。

 

分割設定にしても、途中解約した場合は、基本料を含めた残金は必ず支払いすることになります。

 

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ここはスパッと腹を決めるしかない

繰越料金の支払いはなんだかゴチャゴチャするので、分割払いはせず、

 

我が家は基本料33,000円はタブレット代として考えて年払いし、1年間は続ける覚悟を持つことにしました!

 

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ステージクリア数の算定方法

もう一つの不安だった、「ステージクリア数平均の算定方法

 

RISU算数の月々の利用料は、ステージクリア数が多ければ多いほど高額になります。

 

利用料を算出する計算式としては、

 

累計ステージクリア数÷RISU算数加入月数=ステージクリア数平均となります。

 

ステージクリア数平均に対応する利用料は下記の通り。

1.0未満:0円
1.0以上~1.3未満:1,000円(税込1,100円)
1.3以上~1.5未満:1,500円(税込1,650円)
1.5以上~2.0未満:3,000円(税込3,300円)利用者平均速度
2.0以上~2.5未満:5,000円(税込5,500円)
2.5以上~3.0未満:7,000円(税込7,700円)
3.0以上:8,500円(税込9,350円) 

 

ステージクリア数の計算に関しては、こちらのサイトがとても分かりやすかったです。

RISU算数の料金を実例と図解で超わかりやすく解説!理解すれば複雑ではない!
算数が苦手なお子さんやどんどん先に進みたい子供に人気なのがRISU算数ですよね。 しかも、東大生や早稲田大学の…

 

長女がどのくらいの進度で進んでいくかはわかりませんが、最高で月税込9,350円なので、金額面では、まずは1年間様子を見てみることにします。

 

裏技?的なこと、3つ。

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①実力テストが肝に!

RISU算数の利用料を節約する面で重要なのは、「実力テストで多くのステージをクリアしておく」ということになります。

 

RISU算数の仕組みとして、初めの実力診断テストでクリアしたステージ数は料金に加算されません。

 

そして既にクリアしたステージの復習は無料なので、実力テストの時点でなるべく多くステージをクリアしておくことがその後の月々の利用料金の節約になります。

 

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②体験期間の1週間はステージクリア数「1」のまま

体験1週間(タブレット到着後1週間)は、どんなにステージをクリアしていても、クリア数は1しかカウントされません。

 

そのため、やる気のある1週間の間にバンバンステージクリアをしていった方がオトクになります。

 

※1週間お試しできるクーポンコードはmsm07a

 

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③ステージクリアはなるべく翌月に繰越

これは子供のやる気に逆行してしまうことですが、月末にクリアしそうなステージがあった場合は、最終問題は残したまま、翌月にクリアしてもらうというやり方もありますね。

 

翌月になれば、累積の学習月数が伸びるので、料金的に割安になる計算になるからです。

 

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ともかく続けてみます!

長女は今のところ楽しんでいる様子のRISU算数。現在2年生分野を学習中です。

 

今後の学習状況については、また別途記事にしていきたいと思います!

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